ダークグレーで、吹き抜けの開放感を引き締める。

ダークグレーで、
吹き抜けの開放感を引き締める。

吹き抜けを備えた3LDK。
そんな開放感のある空間の中で、
ELシリーズのダークグレーが
全体を引き締めるアクセントとなりました。

落ち着きをまとう、
マットな質感。

ELシリーズの魅力は、
そのマットな仕上げ。
マーブル調の壁や床のクロスも
マット素材で統一され、
主張しすぎない上品さを演出します。

ひと目見て決まったという
そのダークグレーのカラーは、
モノトーンの内装と色調を合わせ
統一感のあるモダンなリビングが完成しました。

生活する人の目線を考えた、
徹底したカラーリング

ELシリーズは、天面までダークグレーで仕上げられています。そのため、吹き抜けのある空間でも、どの角度から見ても見た目を損なうことがありません。

デザインと性能を、
理想のバランスで。

家づくりにおいて大切なのは、美しさだけではありません。
見た目で選ばれた1台は、今では冷暖房の効きや使い勝手においても高い満足度を得ています。
全自動フィルターお掃除ロボット搭載でありながら、薄いフォルムを実現した点も特長です。

デザインと性能、そのどちらも諦めない選択として
ELシリーズはこれからの住宅設備に新しい基準をつくっていきます。

INFO

Area
山口県周南市
Plan
3LDK 2階建て
Home builder
株式会社ファーストホーム 周南店

COMMENT

周南店 店長
勝屋 賢二 様

ELシリーズのダークグレーを見たとき、「これだ」と思ってすぐに決めました。空間全体が引き締まり、統一感のある仕上がりになったと思います。実際に見学に来られたお客様や不動産業者の方から「このエアコン、どこのですか?」と聞かれることも多く、注目度を実感しました。

最近は冷蔵庫なども黒を選ばれる方が増えており、今後はエアコンにもデザイン性がより求められていくはずです。モノトーンの内装などには、これからもELシリーズを積極的に取り入れていきたいですね。

FEATURE

デザイン性に加えて、
日々の快適を支える確かな性能を備えています。

ZEH(net Zero Energy House) 使う電気 - (減らす工夫 + 創る電気) ≦ エネルギー収支0 定格冷房エネルギー消費効率(冷房COP)区分(い)

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)対応

住宅の高断熱性能・省エネ設備機器・太陽光発電などを組み合わせ、エネルギー消費を上回るエネルギーを発電し、
「エネルギー収支をゼロとすることを目指した住宅」に対応した高効率なエアコンです。

ZEH+について

ZEHの基準を満たした上で、さらなる一次エネルギー消費の削減と、HEMSなどによる高度なエネルギーマネジメントを目指します。

ナノイーX搭載

清潔イオン ナノイーX を搭載。 さまざまな有害物質に対する抑制効果*1によりお部屋の空気もエアコン内部も清潔に保ちます。

フィルターお掃除ロボット

エアコン運転後に、自動で*2フィルターをお掃除。
さらにお掃除が完了したら、ホコリは外へ「自動排出」で手間いらず。

エオリア アプリ

遠隔操作や温湿度確認など、指先ひとつで快適に。

Panasonic Quality

10年使うものだから。1000を超える厳しい品質試験をクリアしています。

高い施工性

本体を浮かすキックスタンド搭載。台枠固定爪(左)がクルッと畳める。ドレンホース付け替え、下桟取り外しもスムーズ。

*1:約8畳試験空間での〈カビ菌〉約2時間後※1の抑制効果。約6畳試験空間での〈花粉〉約3時間後、※2〈ニオイ〉約15分後、※3〈PM2.5〉約12時間後、※4〈アレル物質〉約6時間後※5の抑制効果。約6畳密閉試験空間での〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後、※6〈浮遊ウイルス〉約3.5時間後〈付着ウイルス〉約2時間後※7の抑制効果。数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。脱臭効果は、周囲環境(温度・湿度)、運転時間、臭気、繊維の種類によって異なります。
*2:累積24時間以上運転後に自動で掃除します。フィルターの掃除は自動で行いますが、ホコリや油汚れが多い環境等でご使用になる時は、取り外して水洗いをする等をおすすめします。

詳しい試験条件

※1: 【試験機関】(一財)カケンテストセンター【試験方法】試験室(約8畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】約2時間で抑制効果を確認(KT-21-003341-4)。
※2: 【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内でELISA法で測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約3時間で99%の抑制効果を確認(H21YA017-1)。
※3: 【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】ナノイーXを放出【対象】疑似体臭(ノネナール)【試験結果】約15分で臭気強度1.9低減(H21HM005-1)。
※4: 【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)で付着した有機物量を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】アルカン:ヘキサデカン【試験結果】約12時間で99%以上分解(H21NF016)。
※5: 【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)内で電気泳動法またはELISA法による検証【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ)【試験結果】約6時間で低減効果を確認(H21YA046-1)。
※6: 〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】浮遊した菌【試験結果】約4時間で99%以上抑制(北生発2016_0279号)。〈付着菌〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】ナノイーXを放出【対象】付着した菌【試験結果】約8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)
※7: 〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約3.5時間で99%以上抑制(北生発2021_1659号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】ホーチミンパスツール研究所【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを布に付着させウイルス感染価を測定【抑制の方法】ナノイーXを放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約2時間で99%以上抑制(Accreditation No. VILAS Med 014)。(試験は1種類のみのウイルスで実施)